神田 知念侑李が行った焼肉屋

櫻井・有吉THE夜会に出演したHey!Say!JUMPの知念侑李さん。「櫻井くんって僕のこと嫌いだと思うんですけどなんでですか」と質問。

嵐の他のメンバー、大野くんは手作りアクセサリーをくれたりするし、二宮くんは家で一緒にゲームをするそう。相葉くんはご飯に連れて行ってくれるし、松本くんはライブを見にきてアドバイスをくれる。なのに櫻井さんは何もしれくれないそうです。

さらに知念くんによると、「櫻井くんはカメラが回っている時以外喋らない。櫻井くんはHey!Say!JUMPとはご飯に行かないそうですが、キスマイとは行くそう」です。

櫻井さんは先輩からご飯とか誘うと後輩は断れなくてかわいそうだと思うそうで、そのかわり後輩から誘われたら出来るだけ早く一緒にご飯に行くそうです。

でも、人見知りの知念 侑李さんから櫻井翔さんを誘うことはなさそうです。

そんな人見知りの知念くん。買い物も食事も一人で行けませんということで、いろんなことをおひとり様でできるようになりたいという番組企画が開始。

そしてカメラを持っておひとりさまロケへ。場所は神田ふれあい通り。

なかなかモジモジしてお店の交渉ができないまま時間が過ぎますが、意を決してお店に撮影交渉に行きますが、2軒とも断られてしまいます。

そして、やっと撮影許可がいただけたのが六花界 – 神田/焼肉

知念侑李さんは「お肉を食べてとけてくようになくなっていく」と食レポして、常連さんに受けてました。

赤土小学校前 神田 鈴木亮平が行ったカレー屋さん

櫻井・有吉THE夜会に出演した鈴木亮平さんから番組へのお願いは「生田斗真さんに勧められてから外食はほぼ100パーセントインドカレーというほどはまってます。なかでも北インドカレーに目がないです。なので美味しい北インドカレーを教えてもらえませんか?」というもの。

そんな鈴木亮平さんにカレーを紹介してくれたのはカレーマイスターのカレーおじさん。食べログで有名なレビューワーだそう。今まで食べたカレーは1万食だとか。

最初に向かったのは在日インド人が通うチャミヤラキッチン (Chamiyala Kitchen)赤土小学校前

ゲル博士さん(@__dgl)がシェアした投稿

カレーおじさんによると北インドカレーと南インドカレーの違いは気候の違いが関係していて、北インドはこってり、南インドカレーはサラサラだそうです。チアみに日本で人気のパターチキン・カレーはインドではメジャーではないそうです。

チャミヤラキッチンで鈴木亮平さんがいただいたのはミックスベジタブルカレー880円。

鈴木亮平さんは一言「うまい。僕の中で最高のカレー屋さんに躍り出ました」と大絶賛でした。

次に向かったのはインドの五つ星ホテルの味が味わえる南インドカレーのお店。スパイス ボックス (Spice Box) – 神田/インド料理。お店の方は日本人でインドで修行したそうです。

鈴木亮平さんが食べたのはミールス。ワンプレートでいろんな味を楽しめます。

鈴木亮平さんも「おいしい」と。ただ、今は北インドカレーにハマってるということで、最初の北インドカレー屋さんのほうが好きのようでした。

渋谷 夕食 櫻井翔と岡田准一がTHE夜会で行ったお店

櫻井・有吉THE夜会に岡田准一さんが出演し二人で渋谷の街でさしのみをしました。

櫻井翔さんと岡田准一さんは仲が良いそうで、視聴者からの「今でも後輩で一番好きなのは櫻井くんですか?」という質問に対して、岡田さんは「やっぱり櫻井くんが好き」と返答。

昔、お互いハタチごろに木更津キャッツアイというドラマに共演して、一緒に頑張った戦友というイメージが今も残っているということです。ドラマが終わってもいまだに役名で呼び合っており、バンビとぶっさんと呼ぶ間柄とか。

14歳でジャニーズ入りした岡田准一さんの2カ月後に櫻井翔さんがジャニーズ事務所に入ったそうです。そして、櫻井翔さんがジャニーズ事務所に入ってたった1カ月後に岡田さんはV6としてメジャーデビューしました。

わずかジャニーズ事務所に入って3カ月でデビューするという異例なことで、ジャニーズ最速のデビューだったそうです。

櫻井翔さんとはジュニアの一員として、V6岡田さんの後でバックダンサーとして踊っていたそうです。

そんな仲良しの二人ですが実は二人で、飲みに行ったことなく10年以上も二人でゆっくり話す機会もなかったそうです。

そんなことで、今回のTHE夜会での企画が、櫻井さんと岡田さんの初めてサシ飲みということになりました。

お店は予約せずに二人で探して交渉してもらうという企画に対して、岡田さんは「渋谷に行ったらとんでもないことになるんじゃないか」と心配。

でも、櫻井さんは「渋谷だと、僕たちは気にされません。みんなHey!Say!JUMPですよ」と。

道中の車の中で岡田さんは櫻井さんに「大野のこと思って呼び捨てするの?」と聞いていました。それに対して櫻井さんは「兄さんと言っている」ということでした。

嵐の大野智さん、岡田准一さんと滝沢秀明さんはほぼ同期で仲よかったそうです。

ジャニーズには合宿所が年上組と年下組の2つあって、最初は3人は年下組の合宿所で一緒だったそうです。

でもデビューか決まって岡田さんは年上組の合宿所に引っ越したそうです。

そして二人が向かったのは渋谷センター街の肉横丁。

渋谷の肉横丁は大人気だそうで超満員でした。しかし二人が中に入っても、お店の人たちは意外と微妙な反応で大騒ぎになりませんでした。

二人は奥の席のほうへ行き、初めてのサシ飲みがスタート。

二人はビールで乾杯し、櫻井さんが「お酒を飲むのは木更津キャッツアイの打ち上げ以来じゃないかと」と言うと岡田さんから衝撃の告白。

「その後キャッツアイの出演者はみんな家に来たんだよ」

ところが櫻井さんは呼ばれてなかったそうです。岡田さんは呼んだよと主張してましたが。

岡田准一さんがよく遊ぶのは生田斗真さん、山下智久さんで、嵐のメンバーとも交流はあり松本潤さんから相談に乗って欲しいと言われたけど受け止められる自信がなかったので断ったということでした。

それに対して櫻井さんは「わかる彼のまっすぐさを受け止める自信はなかなかない」と。

そして、周りに人がいては話しにくいので個室のあるお店に移動することになりました。

そして岡田准一さんが交渉したのがFeil’s lounge (フェルズラウンジ) – 渋谷/居酒屋。岡田さんはあっさりと撮影許可OKをもらってきました。

櫻井さんから岡田さんへの質問は「木更津キャッツアイの位置づけはどうですか」ということでした。

岡田さんは「自分にとって大きなきっかけになる仕事だった」と。

櫻井さんも「自分にとっても大きなきっかけだったし、この仕事は楽しいなと思える仕事だった」そうです。

岡田さんはキャスターをやっている櫻井さんを見て、「もうバンビって呼んじゃあゃいけないのかな、もうバンビじゃあないな鹿だ」と。

岡田さんは自分のコンプレックスについて話し始めます。

「天才の人っているじゃない。V6でいうと森田くんが天才だと思う。それを見て俺は普通だというのを若い頃にわかっちゃったんだよね。アイドルとして劣等感しかなくて。何をやっても向いてるとは思えなくて。すごい言葉悪いけどやっぱりアイドルってものに対して自分にとって難しい時期があって」

櫻井さんも「そんな感じがしていた。バラエティーとかはちょっと距離を置くみたいなことってありましたか」

岡田さんは「あった。若いころはね。他のメンバーは何を言ってんだって感じだたと思う。メンバーに迷惑をかけたこともあった。口聞かなかったもんね。メンバーとも。それを許してくれたメンバーがいてというか」

櫻井さんは「岡田君は大阪でラグビーをやっていて。男っぽい人だった。それが急にアイドルとなって追いつかなかったんじゃないかと思っています」と。

そんな岡田さんを変えてくれた一言があったそうです。

それは「俺はバラエティーの司会に命をかけている」という先輩の一言。

それに対して自分で命かけるもの何かなと考えて芝居をやりたいと思ったそうです。でも自信はなくて。

そんな時に、緒形拳さん、渡哲也さん、田村正和さんといった大先輩の方々が役者を続けなさいと言ってくれたのは大きかったそうです。

やっぱりジャニーズのタレントが芝居をやるっていうのは難しかったそうで、ジャニーズということだけで色眼鏡で見られることがあったといいます。

櫻井さんもどの仕事をしていてもアウェイとまでいかないけど、本職の人達の集まりに半端者が顔を出しているという何か変な意識がやっぱあると言っていました。

そして役者の道を歩み始めた岡田准一さんはジャニーズで初めて日本アカデミー賞を獲得しました。でも。岡田さんは自分で自分のことをまだ認めていない。だからこれからかなということでした。

「自分がアイドルだろうが俳優だろうがそんなことは、本当突き止めると些細なことで。作品がやっぱり一番大事だと思うんだよね。自分がどう思われたいか、どう見えたいかって。くだらないことな感じがして。俳優の仕事だろうとグループの仕事だろうが単純に言うと良い仕事をしたいよね」

岡田さんはデビュー当時の嵐について語り始めます。

「テレビで言うことかわからないけど、嵐は苦労してることが多かったんじゃない。最初の五年ぐらい。それこそ俺たち駄目だみたいなことずっと言ってたのを聞いてたから」

「櫻井もずっと考えがあるんだろうなってちょっと話したりして思ったけど、キャスターやり始めたじゃん。どういう経緯があったの」

それに対して櫻井さんは「岡田くんもさっき言ってたけど。悩むじゃないですか。25歳のときにはもう嵐はなくなると思った」

「この世界で生き残るとしたら何かって考えた。その時にバラエティーで一緒に仕事したアナウンサーの方が夕方のニュースで独占インタビューしていたんですよ。考えてみたらジャニーズでこんなことしている人いないなぁって」

「報道って言うと大袈裟だけどそういう話ないですかと事務所に話に行ったのが木更津キャッツアイが終わった二十歳ぐらいの時だったと思います」

「僕は中居くんや、太一くんみたいに大勢いるタレントさんとか芸人さんとかを回すってことはできない。だけど、誰か一人にじっくりとインタビューするのは僕はむしろ好きなんです」

「それがキャスターという仕事に行くきっかけの一つだったのかも」と答えてました。

岡田准一さんは最後に「本当にメンバーに感謝している。メンバーに幸せにいて欲しいとか本当に思えるようになった」と言うと。櫻井さんが「それ酔うと松本潤が全く同じこと言いますよ」と言っていました。

恵比寿 居酒屋 櫻井翔と滝沢秀明がTHE夜会で行ったお店

嵐の櫻井翔さんと滝沢秀明さんは不仲が噂され13年もテレビで共演してなかったそうです。そんな二人が櫻井有吉THE夜会で共演し、一緒に夕食を共にしお互いへの想いを語り合いました。

20年前ジャニーズJrが全盛期のころ、ジュニアの中心的な存在だった滝沢秀明さんと同い年の櫻井翔さん。人気は滝沢さんのほうがあったそうですが、先にデビューしたのは櫻井翔さんでした。

二人は同い年ですが、滝沢さんのほうがジャニーズに入ったのが半年先ということで先輩ということになります。そんなこともあり、櫻井翔さんは敬語を使ってました。

待ち合わせをした、二人は恵比寿にいくことになりました。

まずは飲み屋さんが並ぶ恵比寿横丁へ。

いきなり櫻井翔さんと滝沢秀明が訪れて、びっくりしたお客さんたちは拍手で歓迎。

席は満員でしたが、滝沢さんは知り合いのお店のおばさんと話し「いつもところ行っていい?」と聞くと奥の席に通してもらえました。滝沢さんはよく来ているよう。

まずはビールで乾杯、滝沢さんはお酒が好きで飲まない日はないそう。でも、二人の会話は全くはずみませんでした。

周りのお客さんに聞いても「二人は仲悪そう」という反応。櫻井翔さんは「俺とタッキーと翼くんと三人で光GENJIのラビットトレイン歌ってたの知らない?」と仲が悪くないことをアピール。

そして二人は次のお店へ。櫻井翔さんがお店の人にテレビのロケしてもいいですかと交渉したものの上手くいかず滝沢さんがEbisu 言の葉 (エビスコトノハ) – 恵比寿/鉄板焼きに交渉へ行き、あっさりOK。

待ってる間に、櫻井翔さんは20年間ずっと滝沢君と呼んでいたのをタッキーに変えたのはつい去年と告白。タッキーと呼んで、滝沢さんに「え?」と言われないかドキドキしてたそう。

二人は個室で二人っきりで話すことに。カメラだけ残してスタッフも退出しました。

風間俊介さんから「二人が談笑している記憶がありません。当時、滝沢くんは同世代のジュニアではなく、多くの後輩と共にする兄貴的存在でした。対して翔くんは同世代のジュニアと仲良くしていて、あまり面識のない後輩のジュニアとは話さない一見さんお断りスタイルだった記憶があります。なので接点はあまりなかったのではないかと思いますが実際はどうだったの?」という質問が来ました。

それに対して滝沢さんは「接点はなかったよね?」櫻井翔さんも「そうだよね。風間の言う通り一見さんお断りスタイルだった」と。

滝沢さんは「活動するグループが出来たからね。俺は松潤とか相葉ちゃんとかニノ達のグループだった」と。でも櫻井翔さんは「あ?そうなの?俺、全然それ印象にない」と意外な感じでした。櫻井翔さんは今井翼さんと仲良く翔翼組だったそうです。

滝沢さんは「嵐がデビューしたとき俺むちゃくちゃ俺嬉しかった。凄くうれしくて」と話し始めます。

当時はジュニアの中で人気のあるものからデビューして行っていたそうで次にデビューするのは滝沢さんとみんな思っていたそうです。

でも、滝沢さんは嵐に入りませんでした。櫻井翔さんも「え?タッキーが入らず俺らなの?」と思ったそうです。

滝沢さんは「嵐が決まった時に入らなかったジュニアの中にはデビューが遅れると思ったジュニアも一杯いた。俺も滝沢が入ってなかったって言われたし。でも、言っていいかわからないけどジャーニーさんにYOUはまだデビューされられないからって言われたんだよね。嵐の話も聞いてて。だから俺は衝撃もなくて、ジュニアのみんなに思いっきり送り出そうぜって話して」

その話を櫻井翔さんは知らなかったようで「みんなを集めて??」と驚いてました。

「当時はハングリー精神が旺盛なジュニアが沢山いたから、応援したいけど素直になれないジュニアも多かった」そうです。

次は生田斗真さんから「お二人とは20年前からの知り合いですが滝沢くんと櫻井くんが二人で話してるのを見たことがないです。当時、ジュニアのリーダーだった滝沢くんはプロ意識が高くしっかり者でみんなのお兄さんでした。特に少し歳が下の僕ら後輩世代は部活の延長くらいの軽い気持ちしか持っておらず、その中で最も部活の延長感を出していたのが櫻井くんです。必死にジュニアを引っ張っていく滝沢くんとへそピアスとカラコンをしてジャージ姿でレッスンに来て1番後ろの方から大人たちを睨みつけてる櫻井翔。仲が良いわけないでしょ?」との手紙。

でも滝沢さんはそんな櫻井翔さんをしらなかったそうです。

そして、櫻井翔さんは本音を話し出します。

「ファンの人が不仲と思ってたのは分かるのね。たまたまグループが違うから話さなかったじゃなくて、俺はタッキーのことを斜めに見てたと思う。自分から離れていったと思う。タッキーが嫌な思いしてないならアレだけど。反省というか謝りたいなと思っていて」

櫻井さんは続けます。

「30も半ばになるし昔話として聞いて欲しいんだけど。例えばテレビ番組8時だJやる時もヒロミさんと肩並べて番組進行する滝沢くん。それで距離が出来たんじゃないかな。戦う意味かるのかなと思いながら後ろの方で見てた。だから俺は正直ずっと後ろめたさはあったんだよね。大変さが大人になって分かるから」

すると滝沢さんは「でも、それは俺も勘付いてたかもしれない。あの時はみんなが敵に見えてたんだよね。ジュニアもそうだしファンのひとも俺のいくところ敵だらけみたいな。他のジュニアのファンからすれば面白くないじゃん。滝沢ばっかりってさ。でも、今考えればそれも楽しい時間かな」

最後に櫻井くんから滝沢さんへの質問「未だにジュニア連れてご飯行ってるとか聞いて、自分のことが疎かにならないの?」

滝沢さんは「それはあるかもしれない。でもジャーニーさんに恩返ししたいという思いもあって。せっかくジャーニーさんが見つけてきた子達だからななかしらの魅力があるんたろうし。もったいないじゃん。なんか失敗したら。ジャニーズという歴史をつないでいく作業もひとつの恩返しかなと思ってて」

最後まで立派な滝沢さんでした。

池袋つけ麺 渋谷激辛ラーメン 中川大志と藤木直人が行ったお店

おしゃれイズムに出演したラーメン好きの中川大志さんは、番組で行ってみたかった池袋と渋谷のラーメン屋さんに藤木直人と行きました。

中川大志さんはラーメン、つけ麺が好きで週5回もいくことがあるそう。今回は気になっていたが行ったことがなかった池袋にあるつけ麺屋馳走麺 狸穴 (マミアナ)へ。

まずは一番人気の濃厚魚介つけ麺。モチモチした太麺が好きという中川さんは食べると一言「好きです」と満面の笑み。

続いて口にした藤木さんも「好きです」と。

次に肉盛りつけ蕎麦もいただき、藤木さんは「なにこれ?甘辛。ちょっとみたらし団子みたい」、中川大志さんは「あっ!好きです。初めて出会いった感じ」とまたも満足そう。肉盛りつけ蕎麦は冷やしということで女性に人気ということです。

すっかり気に入った様子の中川大志さんは「また来ちゃうなあ」ということでした。ということで、このお店に行けばもしかすると中川大志さんに会えるかも。

#squaready #ramen

Seiji Hanawaさん(@nawahannn)がシェアした投稿 –

続いて渋谷に移動。辛いものは苦手という藤木さんですが、中川大志さんは辛いものが好きということで、激辛ラーメンで有名な蒙古タンメン中本 渋谷店 (もうこたんめんなかもと)へ。

中本の社長さん白根誠さんがお出迎えし、初めて会ったという中川大志さんは「ついに会えた」と興奮している様子。

真っ赤な蒙古タンメンと北極ラーメンをいただき「うまい!辛いんですけど、辛さのなかにしっかりとした旨さを感じられる。食べているうちに辛くて辛いのでしばらく食べれないなと思うんですけど。お店からの帰り道にもう食べたくなってるんです」と中川大志さんが言うと藤木さんは「食べてる最中につらいんだったら食べなきゃいいじゃん」と突っ込んでました。

辛いものが苦手な藤木さんは口にして「食べなきゃよかった」

結局、中川大志さんも食べるにつれ涙目になってました。

広尾/六本木 ディナー アンジャッシュ渡部が行く創作料理

アメトーーク 渡部大好き芸人で渡部さんがDJを務めるJ-Wave「Gold Rush」の後に行ったお店がフランス料理の修行をしたシェフによる創作料理マルゴット エ バッチャーレ (Margotto e Baciare)

渡部さんは食前にシャンパン アンリ・ジロー ブラン・ド・ブランを飲み、「これが至福」とつぶやいていました。その後、イタリア・マルケ州のトリュフをトウモロコシのコロッケ、ピッツア・マルゲリータ、フカヒレのフリットにかけて「ジャガイモとかトウモロコシの本来の甘みが来るんですけど、かんでる間ずっと鼻はトリュフなんです。なので、口の中も鼻の奥も楽しい」とコメント。

メインは奈良県産のステーキで「最初、炭火ならではの香ばしさが来て、火が入りすぎてないんで、かんだ時の喜びがあるのと飲み込んでからも美味しい。美味しいの時間が長い。旨味の余韻が長い」ということでした。

赤坂ランチ 中華 有吉、櫻井が行ったお店

櫻井・有吉THE夜会で櫻井翔さん、有吉弘行さんが二人で行った赤坂の中華料理店を紹介します。

いつもゲストが行ったお店を見ている二人にも、美味しいお店に行ってもらおうという企画で、ネットで有名なうどんが主食さんが紹介してくれた中華料理店に二人は訪れました。

まず1店目は坦々麺で有名なお店。でも、二人は坦々麺自体がそれほど好きじゃないようであまり乗り気ではありませんでした。

お店で料理を待つ間、番組スタッフは二人の関係を尋ねますが、「普段は連絡は取り合わないし、連絡先も知らない」というつれない返事。

でも、「番組で2週間に1回会ってるから・親より頻繁に会ってんだよ」という事でした。

また、連絡先を知らな理由について有吉さんは「一番、櫻井くんに電話番号聞かない大きな理由は落とした時に皆に迷惑がかかるから。だから、芸能人の電話番号はあんまり聞かないようにしてる」というとっても真っ当な理由でした。

一方、櫻井さんは「仮にね。有吉さんに電話番号聞いたとして、俺、連絡することあるかな?」というドライな理由でした。

さて二人が訪れた1軒目は希須林 担々麺屋 赤坂店 (キスリン タンタンメンヤ)。二人が食べたのは人気ナンバー1の排骨担々麺でお値段は1,240円。

櫻井さんは「野菜炒めとスープと麺が絡んでめちゃくちゃ美味い!」有吉さんは「担々麺は普通なんだけど、排骨が人より好きだから100点。また来ちゃうね」と満足されたコメント。

#tantannoodle #担々麺 #希須林赤坂 最近家事をサボってます

tomokokiriさん(@tomokokiri)がシェアした投稿 –

2軒目は赤坂 四川飯店 (アカサカ シセンハンテン。陳健民さんが始めたお店で、永田町という場所がら政治家のお客さんも多いそうです。

このお店で櫻井さんと有吉さんは陳麻婆豆腐丼をいただいていました。うどんが主食さんによると日本一美味しい麻婆豆腐ということで、二人は「美味い」とだけ言って食べ続けてました。

#麻婆豆腐

@bitte_gutereiseがシェアした投稿 –

櫻井さんと有吉さんは連絡先は知らないそうですが、仲は良いようで櫻井さんから有吉さんに毎年、サンダルとかマッサージ機などの誕生日プレゼントを渡しているそうです。ところが有吉さんから櫻井さんへはプレゼントをしていなようで、櫻井さんは「なんか欲しいな」と。それに対して有吉さんはスタッフに「お金渡すからなんか買ってきて」と。別に冷たいわけではなく、有吉さんはプレゼントのセンスに自信がないだけのようでした。