東出昌大が行った和食器屋(大文字)、スポーツ用品店(ICI石井スポーツ登山本店)

ドラマ「あなたのことはそれほど」に出演中の東出昌大さんが王様のブランチの買い物の達人で、お買い物に出かけました。

最初に訪れたのはうつわのみせ大文字。日本食の料理人だったお父さんの影響で和食器に興味があるという東出さんが探しているのは急須。

うつわのみせ大文字

今のものは割れてしまって、すぐに欲しいそうです。

一生懸命、急須を見つめる東出さん、お店の人の説明もちゃんと聞いてました。

家事の9割は奥さん(杏さん)任せだそうです。

黒陶しのぎ急須というのを選びました。

その後、酒器を選び始めましたが、方向変換して小皿を購入。

そして神田神保町に行きICI石井スポーツ登山本店へ。

ICI石井スポ-ツ登山本店 | アウトドア・登山用品の専門店 ICI石井スポ-ツ

普段からアウトドアが大好きな東出さんは、一人でキャンプに行くためのソロテントが欲しいそうです。

ずっと東京に暮らしていると、静かなところに身を置きたくなるそうです。

このお店には東出さんはよく奥さんと来るそうです。

すぐにアライテント「エアライズ2」を購入。

その後もお店を見て回り、スントのクリッパーというミニコンパス、アウトドアナイフを購入。

王様のブランチ 堂本光一が行ったンーモッツア、フラテリパラディソ、エッグ

王様のブランチに出演した堂本光一さんが続々と上陸している日本初出店のお店に挑戦しました。

食に興味がないという堂本光一さん。

「日本初上陸のお店に挑戦なんですが」と一緒にお店に行く女性の方に言われ、堂本光一さんは「なるほどー、全く興味ないですね」とつれない返事。

「そういうゲストの方初めてです」と言われると、「だって、たいして美味しくないものを美味しいって言ってる人をみるとイラっとしますから」となかなかの毒舌ぶりを発揮していました。

そうこう言いながら、やってきたのは原宿に2017年3月30日にオープンしたばかりのモッツァレラサンドイッチのンーモッツア。

原宿に仏発モッツァレラサンド店「ンーモッツア」1号店 ベイクルーズ新ブランド /東京 (みんなの経済新聞ネットワーク) – Yahoo!ニュース

2011年フランス・パリのトレンドに敏感な人々が集う「北マレ地区に」に誕生したモッツァレラチーズを使ったサンドイッチのお店で、ミシュランにつぐ権威のあるレストランガイド「ル・フーディング」で「グルメなこの街で最も美味しいサンドイッチ店」という高い評価を受けたお店です。

お店の前の行列を見て堂本光一さんは「ほんとにこうやって並ぶということが全くないので、すごい行列があって隣にすごいすいてる店があれば大体そっちに入りますからね」と。

お店のショーケースを見て堂本光一さん一言「どれでもいいです」とつれない感じ。

でもカウンターの横に女性の絵柄が入った飲み物見てそちらのほうは興味があるようでした。そしてイタリア直輸入のスパークリングジュース、堂本光一さんはキノットを選びました。

そして、ラウラ(プロシュート パルマとバゲット)という看板メニューをいただきました。

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バゲットが固いようで堂本光一さんは口にすると「このパンの固いのが歯茎の裏に刺さって」と言いながらも「うまい。ルッコラがいい仕事してますね」と。

「プロシュートはどうですか?」と聞かれ「なに?プロシュートって?ああ、生ハムね」と食に興味のない感じが出てました。

「この番組、渡部さんが司会になったんだよね。渡部さんってすごい食通じゃない。絶対、俺と会話、合わないだろうね」といいながら渡部さんに質問「ハム&チーズサンドイッチをフランスではよく食べるんですか?」

渡部さんは「いやいや光一さん、絶対、ぼくと会話合いますよ。バゲットに挟んで食べるのはソウルフードですからね。パリ自体は伝統的なレストランもありますけど、こういう食べ物も人気ですよ」

ペッパ(フォカッチャとマヨネーズ)は日本限定メニューだそうです。

次にやってきたのは表参道ヒルズのオーストラリア・シドニーの人気店フラテリパラディソ。(2017年5月8日オープン)

FRATELLI PARADISO OFFICIAL WEB

シドニーのグルメの間ではここに行けば間違い無いと評判だそうです。

渡部さんも「海老のパスタは絶対食べたい」と。

堂本光一さんも「雰囲気素敵ですよね」といい、オーダーしたのはランチのプランツォ(パスタスカンピ)でお値段は2,400円(税抜き)。

出てきた料理を見て「おいしく無いわけないやん」と言いながら、「まずコーヒー飲んでいいですか」とコーヒーを口にして「あ、これ美味しい」。堂本光一さんの好きな飲み物はコーヒーだそうです。

やっと、名物パスタスカンピを口にして「うまい」と。

このパスタにはスカンピ(手長エビ)を2匹も使っているそうです。

無言で堂本光一さんはドンドン食べていきます。

そして海老を食べて「めっちゃうまいですね!」と大声を出し「これもうワインやん」。

飲み仲間を聞かれ、「TOKIOの長瀬。昔から仲良いから」。

そして、「とりあえず食べていい?」とまた食べ始めました。

フォアグラステーキとフカヒレラーメン、うな重、海鮮丼なら、どれが食べたいと聞かれ「うな重かなあ。ジャニーさんがよく食べさせてくれるんだよね」と答えてました。

そして池袋にオープンしたオシャレなカフェ「エッグ」にやってきました。エッグは2005年にニューヨークのブルックリンの中でもおしゃれエリアとして有名なウィリアミズバーグに誕生したカフェです。

マンハッタンからわざわざ来るお客さんも多いそうです。

イケメン・シェフがいると言われ堂本光一さんは「イケメンに興味ないよ」、「何が食べたいですか?」と聞かれ「もう、俺お腹いっぱいなんだよ」と、とにかく正直です。

そこでオススメを聞くと「エッグロスコ」というお返事だったので、それを注文。

お腹いっぱいと言いながら「パンふわふわやね」と満足そうで、完食してました。

そして、オーガニックグリッツという粗く挽いたトウモロコシで作るアメリカ南部の料理もいただきました。

出てきたオーガニックグリッツを慎重に嗅いだ堂本光一さん、口にすると「あー、俺はそんなに興味ないかな」とどこまでも正直。

岡田将生と安田顕が王様のブランチで行った珍味専門店とスポーツアパレル店

ドラマ小さな巨人で共演した岡田将生さんと安田顕さんが、王様のブランチに登場しお買い物に出かけました。

安田顕さんは普段の買い物はアマゾンですませているそうで、外での買い物は久しぶりだそうです。

そんなインドア派な安田さんのリクエストは「家飲み用のおつまみが欲しい」ということで虎ノ門にある珍味専門店Hotaru no Hikariにやって来ました。

安田さんは、このお店が気に入りウキウキでおつまみを見ていました。

岡田さんも一人で飲むのが好きというのを聞いて安田さんは「普段(ストレス)ためてるんじゃない」

イートインスペースもあるということで、ジャイアントコーン梅昆布味をつまみに一杯。

好みの女性を聞かれて岡田さんはやっぱり一緒に飲める女性のほうがいいと。

見た目のこだわりはあるんですかと聞かれて、「ショートヘアの女の子がいいです。元気なほうがいいので」

安田さんのお気に入りのスルメの食べ方はライターでブルというもの。

ニヤニヤしながらライターでスルメをあぶっていました。

それを食べた岡田さんは驚きの笑顔で「おいしい」ということでした。

安田さんは、桜チップのマリアージュ、シーソーの引っ張り合い、ポセイドンの怒などたくさんの珍味を買って帰りました

岡田さんは小さい頃から犬が大好きだということで子供の頃から犬を飼っていたそうです。

また野球も大好きだったという岡田さんは中学受験をするということになって野球をやめなければならなくなったというのが人生の大きな決断だったそうです。

そのあと、原宿でスカウトされて芸能界デビューした岡田さんは、佐藤浩市さんと共演した時に、そのオーラのすごさに驚き、絶対頑張ろうと思ったそうです。

何年後か佐藤浩市さん会ってにがんばってるなと言われてもっとがんばらなきゃと思ったそうです。

安田さんの憧れの人が斉藤由貴さんだったそうで、共演した時にサインをもらったそうです。

次に二人がやって来たのはスポーツ系セレクトショップSTYLE & PLAY GREAT YARD 表参道。

ここで2人が買いたいものはジャージだそうです。

ドラマがはじまると現場と自宅を行き来する日が続くので、そのまま現場に行けるようなおしゃれなジャージが欲しいそうです。

定員さんのオススメは、おすすめは春の新作のテックニットでしたが、上下で5万円もするもので断念。

結局、岡田さんはジャージではなく、ショーウィンドのマネキンが着ていたNIKE エアバーシティメンズジャケットが気に入り、お店の人に出してもらって試着。

すっかり気に入りこれを買うことにしました。

そして秋葉原のヨドバシカメラへ。

散歩で使うBluetoothイヤホンがほしいということでした。

お店の人が勧めてくれたのはフルワイヤレスイヤホン。

最新のイヤホンに驚いた岡田さんは、視聴した結果、オンキョーのフルワイヤレスイヤホンにしました。

そして安田さんは電子レンジが古くなったので新しいのが欲しいということで電子レンジを購入して二人の買い物は終了しました。

大手町 玉森裕太が行った海鮮丼、ジビエ

王様のブランチで大手町ホトイヤの地下にできた「よいまち」にキスマイ玉森裕太さんが、小林麗菜さんと高柳愛実さんとグルメロケに行きました。

グルメロケについて玉森裕太さんは「(グルメで有名な)渡部さんが見てるので緊張しますが頑張ります」

まずは、小川のうに丸でランチ限定15食の箱雲丹海鮮ひつまぶしというご褒美ランチをいただきました。

玉森裕太さんの感想は「いろんな食感が楽しめて口の中が賑やか。美味しい」。

北海炉端 小川のうに丸 – 東京/レストラン(その他) [食べログ]

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次はジビエ料理を楽しめるルンゴへ。

ルンゴ – 東京/居酒屋 [食べログ]

玉森さんはジビエ初体験。「匂いがきついイメージがある」と。

お店の名物しし豆腐と、鹿、キジ、イノシシのジビエの炭焼きをいただきました。

でも実際に食べると「あれ、匂い全くない。素晴らしい初体験。ご飯が欲しくなる味付けですね。ジビエの炭焼きもうまい。クセになる」

ということでご飯を頼むとなんと40分もかかると言われました。

最後はさかなさまへ。そして天然ぶりのしゃぶしゃぶをいただきました。

さかなさま 大手町店(大手町/居酒屋) – ぐるなび

六本木、渋谷 谷原章介、藤木直人が行ったお店

王様のブランチで同期の谷原章介さんと藤木直人が行ったファッション、釣り道具屋、刃物屋さんをご紹介します。

まず行ったのはカリフォルニア発のセレクトショップ「ロンハーマン」。ここで藤木直人さんは自分も持っているジュエリーブレスレットを谷原章介へ選びました。

藤木直人さんは3人の、谷原章介さんは6人の子供のお父さんということで、二人は子供服を熱心に見て谷原章介さんは可愛いおしゃれな女の子の服を購入。

Ron Herman | ショップ | 東京ミッドタウン

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次に、藤木直人さんの行きつけの釣具屋上州屋へ。

藤木さんは釣った魚を自分でさばいて食べるそうで、谷原章介さんも釣りをはじめたかったということで、藤木さんにアドバイスをもらって釣竿からリール、ルアーまで一式揃えました。

渋谷店(海・淡水)のショップニュース|つり具の上州屋 – あなたのフィッシング&アウトドアライフをサポート

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そして最後は歴史ある金物屋木屋に行き、藤木さんが釣った魚を捌けるような大きなまな板を購入しました。

日本橋 木屋 | ショップ | 東京ミッドタウン